実家のネットで減量の論文を見て父に怒られた場所

つい先日、わたしはお家の端末でシェイプアップに余念がないわたしはシェイプアップの作文を見ていました。

そこで男子が端末の前文を通りかかってシェイプアップのスクリーンを目にして、「あんたみたいな狭い人がシェイプアップ
なんてするものではない」と大声で怒られました。

なのでわたしは「ダイエットできるのは意欲が強くて、本人取り締まりができている証明でもある。
却って太っているほうが自分に軽くて本人取り締まりでできていないとみなされる」といった言い返しました。

それに対して男子は「それもそうけど、痩せすぎも断じて悪い、当然あんたは一層太らなければ
ならない」と言われました。

今のわたしは155cmで43kg、BMIも10%フィーの初期ぐらいで痩せすぎのたぐいに入っているのは
理屈では理解している腹づもりだ。

スポーツクラブのユーザーをはじめ、私の知人たちも同じ輪郭のお客様はたくさんいますが、
ほとんどの人は太りたいと言っています。

仲よしにも「果たして痩せたいと思っているお客様はやっぱり太っている人で健康のことを考えてそれほど思っている。
あなたのような輪郭で少し痩せたいというお客様はやばいないと想う」ということもあります。

それらのことを考えるとあのポイント、男子怒られた魅力も全然理解できないわけではないのです。

但しロジックという取り組みが一致しないのです。太りすぎも害をもたらすが、痩せすぎもおんなじぐらい
リスクがあるのです。

やっぱり痩せすぎの方が太りすぎよりも寿命は少ない傾向にあります。

男子にあれほど怒られてもシェイプアップを辞められないわたしは長寿できないのかな。http://kinozoom.info/